こんな授業です
5月8日にオープンしたボードゲームカフェ。
1週間後の5月15日には第2回が開催され、新作ゲーム「地方想生」で盛り上がりました。
今回は、その「地方想生」ゲーム第2段です。

ゲーム製作者の永井楓先生と一緒に、遊びながら飯能市を発見して、まちを盛り上げるアイデアを発想します。
ゲームの中だから、どんな滅茶苦茶な案でも大丈夫。
お題が決まったら、手持ちカードを組み合わせて、みんなが唸るような企画、
そりゃないよ〜と笑っちゃうようなイベント、あったらいいなと思える名産品、夢のような都市構想など、
思いつきで何でも発表しちゃいましょう!
授業の後半は、ルール説明からゲーム終了まで20分程度のライトゲームを紹介します。

誰もが気軽に楽しめて、多くの人と交流できる、優れもののボードゲームを体験してみてください!
町おこしには興味がないけど、ボードゲームで遊んでみたい、という方も大歓迎です。
今回もエキサイティングな授業になること間違いなし!
ぜひ、お気軽にご参加ください。
※このゲームを一緒に作った太田泰嗣先生も一緒に参加します。
(慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究員)
「ボードゲームカフェ・オープンデー」の模様はこちらでご覧になれます。
当日、その場で地方想生アイディア発想ゲームを購入することもできます!(税込2,200円)
ハンノウ大学をはじめてご利用の方は学生登録をお願いします。

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受講にあたって
・定員 10名(最低催行人数2名)
・持ち物 特になし
■ハンノウ大学の「授業」にご参加の皆様へ注意事項とご協力のお願い(新型コロナウイルス等感染予防・拡散防止策について)
埼玉ハンノウ大学ではイベント、授業(セミナー)を開催する際には「感染の予防、拡散防止」を最優先し、細心の注意を払います。開催にあたり、ご参加の皆様には下記項目のご理解、ご協力をお願い申し上げます。
・スタッフは全員マスクを着用いたします。
・ご参加の際は感染防止のためにマスクの着用をお願いいたします。
・咳エチケットをお守りいただきたく、ご協力お願いします。
・マスクの着用は正しい形で(鼻からあごまで覆い、隙間がないように着用する)。
・ティッシュ・ハンカチなどで口や鼻を覆う。
・石鹸を使用しての手洗い励行にご協力お願いいたします。
・教室受付(会場入口)に消毒液を設置いたしますのでご利用をお願いします。
・発熱・咳・全身痛等の自覚症状がある場合、体調がすぐれない場合は、無理をなさらずご参加の是非を慎重にご検討ください。
・教室(会場)内で体調の異変を感じた場合は、授業中でもご遠慮なくお近くのスタッフにお声がけください。
・何らかの事由で集客・告知中の授業が中止となった場合は、必ず埼玉ハンノウ大学ウェブサイトで告知いたします。
◆新型コロナウイルスに関する参考情報
<内閣官房 新型コロナウィルス感染症対策>
https://corona.go.jp/