こんな授業です
「土にふれて、つくって、学ぶ」
〜飯能の歴史と文化に出会う、特別な陶芸体験〜
「幻の飯能焼」を知っていますか?
飯能の地でかつてつくられていた飯能焼。
その歴史や魅力にふれながら、本物の土にふれて、自分だけの作品を作ります。
自分の手で土をこね、思い思いの形をつくる楽しさ。
昔のひとの暮らしや、ものづくりの文化に思いをはせる時間。
「つくるって楽しい!」という気持ちとともに、ものを大切にする心や、つくり手への感謝の気持ちを育みます。
飯能の歴史と文化にふれながら、
世界にひとつだけの作品をつくってみませんか?
※『飯能焼』とは
飯能焼(はんのうやき)は、埼玉県飯能市で作られている陶器です。江戸時代末期の1830年頃に始まりましたが明治中期に一度廃窯となりました。その後、1975年に飯能窯さんの手により、約100年ぶりの復活を果たしました。
鉄分の多い土と白い泥で模様を描く「イッチン描き」を特徴としています。
この授業は、三菱UFJ証券ホールディングス株式会社からの寄付を受けて開催します。
★ご予約方法について★
・ご参加は、埼玉ハンノウ大学ホームページで学生登録(無料)した方に限ります。
・メール、電話、口頭では予約を受け付けることはできません。
・保護者名でご登録のうえ、各家庭の代表者1名でご予約ください。
・お申込みの際にコメント欄に以下の項目1〜3を必ず記載してください。
1.参加されるお子さまの学年・人数
2.参加希望の時間①or②(↓参照)
3.当日緊急の場合すぐに連絡のつく携帯電話番号
★★このページは、11月22日(日)の予約ページです!★★
→11/23ご予約の方はこちら!
〈午前・午後の入れ替え2部制となっています〉
①10:00〜12:00 【定員10名】 ②13:30〜15:30 【定員10名】
①現在: 残10名 ②現在: 残10名
→どちらかお選びいただき、必ず申込時にコメント欄に ① or ② を記載してください。
お申し込みは、このページ下の「この授業を申し込む」ボタンからお願いします。



